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​支援方針

4つの特長

1.計画的な支援による事務負担の軽減

  個々の相談にその都度対応するだけでなく、
  年間の支援プランに基づいて取り組むことで、
  計画的な体制整備と事務負担の軽減を図ります。

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2.3分野一体支援による効率化

  消防法務・安衛法務・BCPを

  一体的に捉え、分野間に共通する

  課題や関連する対応を整理し、

  効率的な体制整備を支援します。
​  (3分野一体支援プランの場合)

​

​

3.継続的支援による体制の維持・改善

  これまでの対応や課題を踏まえ、
  今後の計画や取り組みに反映しながら、
  事業運営に必要な体制の維持・改善を
  継続的に支援します。

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4.相談を通じた不安の軽減

  消防法務・安衛法務・BCPに関する
  お困りごとを幅広く受け付け、
  事業者様が抱える心配や不安の軽減を
  目指します。 


  どのようなことでも、まずはお気軽に
  ご相談ください。

​

特に重視している業務:
   幅広いご相談への対応

ご相談内容を調査・確認し、

必要な対応を見極めたうえで、

当職が対応できる業務と、

他の専門家による対応が必要な

業務を仕分けします。

それぞれの内容に応じて、

適切な対応への道筋をご案内します。

ご相談内容を確認し、支援枠の対象と

なる場合は、1件としてカウントします。

①調査・確認

  ご相談内容に関係する法令や制度、
  必要な手続き、業務上の制限などを
  調査・確認します。

 

②対応方法の仕分け

  確認した内容を基に、当事務所で
  対応できる業務と、他の専門家に
  よる対応が必要な業務を整理します。

 

③当職による対応

  当事務所で対応できる業務については、
  必要な助言、書類作成、届出などを
  行います。

 ※なお、書類の作成・修正は当事務所で
  行いますが、図面・解析データなどの
​  技術資料やその他の添付資料については、  
  事業者様に収集・提供をお願いします。

 

④専門家への橋渡し

  当事務所で対応できない業務については、
  その理由を説明し、対応可能な専門家や、
  依頼に向けた手続き・準備など、
  次に進むための道筋をご案内します。

  その後は、事業者様ご自身で専門家に
  依頼していただくほか、必要に応じて、
  当事務所が対応できる範囲で、
  依頼に向けた準備などをお手伝い
​  することも可能です。

相談例とオフィス八幡の対応例

Q:事業者様からの相談例
A:オフィス八幡の対応例


1.消防法務

Q:防火管理者の選任や消防計画の 
  届出をしたい。

A:当事務所で必要な書類を作成し、
  対応可能な範囲で消防署への
​  届出まで対応します。
 

2.安全衛生法務

Q:労働安全衛生関係の
  書類作成や届出をしたい。

A:ご相談内容や必要な手続きを
  調査・確認し、当事務所で対応
  できる範囲を見極めます。
  他の士業の独占業務に該当する
  場合は、その理由と今後の道筋を
  ご案内します。
 

3.BCP

Q: BCPの必要性は感じているが、
  経営層の理解が進まず、
  策定が停滞している。

A:経営層の理解を得るための説明
  資料や説得材料を提供し、
  BCPの策定を進めるための
​  支援を行います。

専門的な対応が必要な場合

ご相談内容によっては、

当事務所だけでは対応できない業務や、

他の専門家による対応が必要な業務も

あります。

その具体例としては、法令上の制限が

ある場合や、他士業の独占業務に該当

する場合などが挙げられます。

​4つの特長

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